2018年10月25日

PICKUP NEWS


「拘束生活 地獄だった」 安田さん帰国の途に(2018/10/25東京新聞)
 【イスタンブール、アンタキヤ=共同】内戦下のシリアで二〇一五年に行方不明になり、解放されてトルコに二十三日出国したジャーナリスト安田純平さん(44)は二十四日夜「日本に帰れるのはとにかくうれしい。これから何があるのか、どうしていけばいいか全く分からない」と安堵(あんど)と戸惑いの気持ちを語った。拘束生活については「地獄だった」と振り返った。
 ・・・ 安田さんは「地獄だった。身体的なものも精神的なものも、今日も帰されないと考えるだけで日々、だんだんと自分をコントロールできなくなってくる」と発言。拘束されていた間、日本語を話していなかったため、正しい言葉を見つけるのが難しいとも話した。
 武装勢力にシリアとトルコの国境まで車で連れていかれた後、トルコ側に引き渡され入管施設に入ったという。解放時の心境について「荷物を全て奪われ頭にきている。四十カ月全く仕事もできなかった上に、カメラや仕事道具まで奪われた」と憤った。
 トルコから日本大使館側に引き渡され、帰国へとつながった経緯を念頭に「日本政府が動いて解放されたかのように思う人がいるんじゃないか。望まない解放のされ方だった」と複雑な思いも口にした。拘束中はシリア北西部イドリブ県内を転々と移動させられていたと説明。空爆や戦闘機の音も聞こえたという。
http://www.tokyo-np.co.jp/article/world/list/201810/CK2018102502000255.html



雇用水増し 演説で触れず 障害者団体、首相に反発(2018/10/25東京新聞)
 安倍晋三首相は二十四日の所信表明演説で、八月に発覚した中央省庁の障害者雇用水増し問題に触れなかった。障害者団体から「国民への謝罪はないのか」と反発の声が上がった。
 政府は二十三日の関係閣僚会議で、問題を巡る再発防止策や雇用確保策をまとめた基本方針を決定。首相は「大変遺憾であり深く反省する必要がある」と述べていた。だが、所信表明演説では年齢、性別、障害などにかかわらず誰もが能力を発揮できる「一億総活躍社会」の推進をアピールしながらも、水増し問題については言及しなかった。
http://www.tokyo-np.co.jp/article/politics/list/201810/CK2018102502000137.html



なぜ改憲?いま必要なの? 「国民の生活を優先して考えて」(2018/10/25東京新聞)
 二十四日に召集された臨時国会の所信表明演説で、安倍晋三首相は憲法審査会を開き、改憲に向けた議論を進めたい意向を示した。各社の世論調査をみても、改憲議論を優先すべきと考える国民は多くはない。平成の終わりに「新しい国づくり」を強調する演説を首都圏の人々はどう聞いたのか。 
 「また首相がやりたい放題やるのではないか」
 安倍首相の所信表明演説をテレビ中継で見ていた川崎市宮前区の自営業林佐登子さん(44)は、こんな不安を口にした。反対意見の多い重要法案も次々に成立させてきた国会運営には不信感がいっぱいだ。
 日比谷公園(東京都千代田区)を散歩していた豊島区の会社員寺島伸一さん(36)は「日本の平和を守ってきたのは憲法だと思う。改憲は拙速ではないか」。出版社勤務の女性(24)=杉並区=は「なぜ急いで進めようとしているのか理解に苦しむ」と首をかしげる。
 宇都宮市の元小学校教員、福田孝志さん(65)も「改憲議論は急務ではない。国民の生活について優先的に議論してほしい」と望む。年金生活者として「来年の消費税増税で生活は厳しくなる。退職金を取り崩す人も出てくるだろう」と暮らしの先行きを心配した。
 千葉市花見川区の会社役員の永田孝一さん(67)は、改憲には賛成というが「自衛隊のあり方を深く論議しないまま、自衛隊の明記で存在を認めさせるだけの改憲なんて不要だ。目先のごまかしにすぎず、安倍首相の実績作りにしか見えない。数の力で強引に進める国会運営は言語道断。もっと議論を深める努力をしてほしい」と注文した。
 第九次横田基地公害訴訟原告団長の福本道夫さん(69)=東京都昭島市=も「民主主義国家なら、いかに少数意見を大事にするかを考えるべきだが、安倍政権はこれまでも最終的に人数で押し切ってきた」と警戒する。横田には米軍に加え、航空自衛隊の基地もあり、「現状でも、入間基地の自衛隊機や大型ヘリが(飛来して)住宅地の上を旋回したり低空飛行したりする。憲法に自衛隊を明記したら、さらに何でもやっていい状態にならないか」と懸念を示した。
◆「九条守れ」声一つ 国会前1200人が抗議集会
 国会前の路上では開会に先立ち正午から、憲法改正に反対する野党四党と無所属の国会議員や一般市民ら約千二百人(主催者発表)が集会を開き、「改憲案の提出反対」「九条守れ」などと声を上げた。
 「今の政治はひどすぎる。いてもたってもいられなくて来た」と集会に参加したのは東京都足立区の主婦鎌田由利子さん(67)だ。
 亡き父は十九歳のとき、茨城県内の学校で戦争に反対する新聞を作ったとして治安維持法で逮捕されたという。しばらくして釈放されたと聞いたが「戦争に突き進んでいく中で国賊とみられたんだと思う。戦争をしやすくする、憲法九条を壊す改憲は絶対に止めないと」と語気を強めた。・・・
http://www.tokyo-np.co.jp/article/national/list/201810/CK2018102502000128.html



女川1号機、廃炉へ 東北電 34年経過、事故対策困難(2018/10/25東京新聞)
 東北電力が、停止中の女川原発1号機(宮城県石巻市、女川町)を廃炉にする方針を固めたことが二十五日、分かった。運転開始から三十四年が経過した出力が小さい原子炉で、再稼働しても採算が見込めないことや事故対策工事の難しさから決断した。
 原田宏哉社長が同日午後に県庁を訪れ、村井嘉浩(よしひろ)知事に説明し、その後本店で記者会見する。副社長が地元市町にも伝える。

 女川1号機(出力五十二万四千キロワット)は一九八四年六月に営業運転を開始し、同社の保有する四基の中で最も古い。東京電力福島第一原発事故後に策定された新規制基準で、原発の運転期間は原則四十年とされており、廃炉とするかが焦点だった。
 女川原発は東日本大震災が発生した二〇一一年三月十一日、運転していた1、3号機と、原子炉を起動中だった2号機が自動停止。津波により敷地の一部が浸水した。
http://www.tokyo-np.co.jp/article/national/list/201810/CK2018102502000249.html



なぜ突然解放? 仲介したカタール、過激派と太いパイプ(2018/10/25朝日新聞)
 3年余りに及ぶシリアでの拘束の末、突然のタイミングで解放されたフリージャーナリストの安田純平さん。急展開の背景には何があったのか。実行犯とされる過激派組織を追い込んだ戦況の変化だけでなく、仲介したカタールの影響力も浮かび上がってくる。
 シリアでの拘束から3年4カ月。日本やトルコの関係者は一様に、安田さんがこの時期に解放された理由を「過激派組織の焦り」とみる。シリア内戦はアサド政権が優勢を固め、反体制派の武装組織や「シャーム解放委員会」(旧ヌスラ戦線)などの過激派組織は、トルコ国境にある最後の大規模拠点・イドリブ県に追い詰められている。
・・・ 同県の緊張が続くなか、政権支援のロシアと反体制派を支えるトルコは9月中旬、両勢力の間に、10月15日までに非武装地帯を設けることで合意した。ロシアはその条件として、トルコに同県からの過激派組織の排除を強く要求。これを受け、トルコは過激派組織に、反体制派武装組織の傘下に入るよう説得を重ねているとみられている。・・・

 一方、シリア反体制派の在英NGO「シリア人権監視団」のラミ・アブドルラフマン代表は24日、朝日新聞に、信頼できる情報筋から得た情報として「カタールが身代金を支払った」と述べた。かつて安田さんの身代金を求める動画の公開に関わってきたシリア人男性は「これまで日本政府が身代金を払おうとするそぶりを見せたことはない。今回も支払ったとは思えない」と指摘し、こう分析した。「過激派はロシアとトルコの合意で圧力をかけられている。安田さんの解放で、自らは排除対象のテロリストではないと訴えたかったのではないか」と推測する。

過去にも「実績」
 安田さんの解放情報を日本政府に寄せた中東の小国カタールは、シリア内戦でアサド政権軍と戦う反体制派の過激派組織と太いパイプを保ってきた。これまでも過激派に拘束された欧米人の解放に影響力を発揮してきたとされ、その存在がたびたび注目された。
・・・ 首長制のカタールは秋田県ほどの面積ながら、世界最大の液化天然ガス(LNG)の輸出国で、日本にとっては3番目の輸入先だ。小国であるがゆえに、安全保障の観点から一国に頼らない「全方位外交」を進めた。1996年には中東初となるニュース専門衛星テレビ局アルジャジーラを設立して存在感を示した。
・・・ そのカタールと近年、関係を強めていたのがトルコだ。両国首脳は14年9月、政治、経済、軍事、文化などの分野で協力を進めることで合意。トルコは、サウジと断交したカタールに対する影響力を強めるため、食糧支援などの動きを加速させた。
 協力分野には、諜報(ちょうほう)部門も含まれるとされる。このため、安田さんの解放交渉を巡っても、カタールとトルコの間で水面下の協力があった可能性がある。

 湾岸情勢に詳しい日本エネルギー経済研究所中東研究センターの堀抜功二氏は「カタールがこつこつと積み上げてきたパイプが、人質解放に影響力を持つ結果につながっている」と話す。一方、過激派に詳しいシリア人男性は「目の敵のサウジがトルコで記者を殺害したことで、世界の非難を浴びた。安田さんの解放に一役買うことで、カタールは民主主義や言論の自由を尊重する国だとアピールする狙いもあったのでは」と推測する。
https://digital.asahi.com/articles/ASLBS5FSVLBSUHBI02P.html?iref=comtop_8_02



(ザ・コラム)無知が生む敵意 国をさいなみ滅ぼす魔物 駒野剛(2018/10/25朝日新聞)
 息苦しい社会になったものだ。己と意見の違う相手は「国民の敵」「反社会的勢力」と切り捨てる。隣人でも国籍が違ったり生活保護を受けていたりすれば、「在日特権」「弱者利権」と、ののしる。
 日本だけではない。米国でトランプ氏が自らに批判的なメディアを「国民の敵」と執拗(しつよう)に攻撃している。欧州も「反移民・難民」の動きが勢いづいている。
 考え方や立場の違いを際立たせ敵視する。富が少数者に独占され、小さなパイを弱者同士で争う憂さ晴らしか、過激な意見を示しSNSで多くの「いいね」が欲しいのか……。だが、本当にそれでいいのか。

 1923(大正12)年9月1日午前11時58分、マグニチュード7・9の激震が東京、神奈川などを襲った。関東大震災だ。
・・・ そして未曽有の悲劇が始まった。
 大正デモクラシーを主導した政治学者、吉野作造の9月3日の日記にこうある。

 「朝鮮人に対する迫害始る 不逞(ふてい)(朝)鮮人の此(この)機に乗じて放火、投毒等を試むるものあり大に警戒を要すとなり 予の信ずる所に依(よ)れば宣伝のもとは警察官憲らし 無辜(むこ)の(朝)鮮人の難に斃(たお)るゝ者少らずといふ 日本人にして(朝)鮮人と誤られて死傷せるもありと云(い)ふ」

 震災下、取材にかけ回った記者の一人で、敗戦直後の朝日新聞社代表取締役、NHK会長も務めた野村秀雄が朝日の社内報に「天幕編集局」という文章を残している。社屋を失って皇居・二重橋前の広場にテントを立てて取材拠点を作った。
 2日夜に社会部記者が「飛んで来て『いま各所を(朝)鮮人が襲撃しているから、朝日新聞で触れ回ってくれと警視庁が言っている』と急報した」。この後「5、6人と自転車で全市の要所へ触れ回った」。
 完全なデマだった。4日付で手書き、謄写版刷りの新聞を出した。食料や列車の運行情報などと共に「武器を持つ勿(なか)れ」の見出しで「朝鮮人は全部が悪いのではない」「市民で武器を携えてはならぬと戒厳令司令官から命令を出した」と呼びかけた。
 デマはあっという間に広がった。家族や仲間を守るため組まれた自警団による朝鮮人捜しが繰り広げられた。見つけると暴行を加え、警察が保護しても引き渡せ、という者まで現れた。何人の朝鮮人が殺されたのか不明だ。起訴事件の被害者は233人、一方、約6千人との主張もある。
 私が問いたいのは数字ではない。ほとんど罪がないとみられる彼らが、何で殺されたのか、デマが真実と信じられた背景だ。
・・・ 事件を調べてきた元教諭の西崎雅夫さん(59)は「敵意の元に互いを知らない無知があったと思います。いま同じように、無知が生んだ敵意から相手を攻撃する世相が広がっていて心配しています」と話す。

 震災で頭をもたげた敵意という魔物は、「暴支膺懲(ようちょう)」「鬼畜米英」など、その後、姿形を変えながら、世界を敵に回した戦いで亡国するまで日本をさいなんだ。・・・
https://digital.asahi.com/articles/DA3S13738721.html?ref=pcviewpage



(社説)首相所信表明 「国民と共に」は本当か(2018/10/25朝日新聞)
 自民党総裁選で3選を決めてから初めて臨む国会だ。新たな3年の任期で何を目指すのか、骨太な政権構想が語られるのかと思いきや、これでは全くの拍子抜けである。
 臨時国会がきのう開幕し、安倍首相が所信表明演説を行った。「新しい国創り」「強い日本」「希望にあふれ、誇りある日本」。抽象的なスローガンが並び、具体的な将来ビジョンや、そこに至る政策の全体像が示されたとは言い難い。
 首相は総裁選の地方票で想定外の接戦を強いられた。内閣改造でも支持率は伸びず、沖縄県知事選では政権が推す候補が大差で敗れた。政権のおごりや緩みに対する批判を受けとめ、その政治姿勢をどう改めていくのかも問われている。
 首相は「長さゆえの慢心はないか。国民の懸念にもしっかりと向き合う」と述べはした。しかし、森友・加計問題に触れることは一切なかった。森友問題の解明に後ろ向きな麻生財務相を続投させたことをみても、その本気度は疑わしい。
・・・ 首相が演説の中で繰り返し使ったのが「国民の皆様と共に」という言葉だ。「国民」という以上、政権与党を支持しない人を含め、多種多様な人々に向き合う覚悟が必要である。
 首相は9条に自衛隊を明記する改憲案を、この臨時国会で提示する考えだ。自民党の憲法改正推進本部や国会の憲法審査会の幹部に側近議員を配置し、改憲案を了承する党総務会からは、首相と距離を置く石破派の議員を排除した。
 異論を遠ざけ、同じ考えの持ち主で事を進めようという手法は、「国民と共に」という言葉とは全くかけ離れている。
https://digital.asahi.com/articles/DA3S13738731.html?iref=comtop_shasetsu_01



<社説>辺野古対抗措置文書 「権力乱用」はどっちだ(2018/10/25琉球新報)
 米軍普天間飛行場の名護市辺野古移設に伴う新基地建設を巡り、沖縄防衛局が国土交通相に提出した審査請求書と執行停止申立書の全文を琉球新報が入手した。

 仲井真弘多元知事による埋め立て承認を8月31日に県が撤回して以降、工事は中断している。これらの文書は、防衛局が行政不服審査法に基づき、対抗措置として17日に提出したものだ。
 繰り返し指摘しておきたいのは、行政不服審査法の救済の対象が国民に限られるという点だ。同法は、行政庁の違法または不当な処分その他公権力の行使に当たる行為に関し、国民の権利利益の救済を図る―と明示している。
 だからこそ、2015年に防衛局が行審法に基づく審査請求・執行停止申し立てをした際、国内の行政法研究者93人が、審査請求も執行停止の申し立ても不適法とする声明を発表したのである。「国民の権利救済制度である行政不服審査制度の乱用」と断じた専門家の見解は極めて重い。
 だが政府はこうした指摘を一顧だにせず、またしても条文を都合良く解釈した。国の態度は法治主義を否定するものであり、法治国家の看板を投げ捨てるに等しい。
 県による埋め立て承認の撤回を「行政権の乱用」と批判した政府こそ、強大な国家権力を乱用している。
 防衛局は工事が中断している間も警備、資機材・工事現場の維持管理などで1日当たり約2千万円の余計な支出が生じていると主張した。ちょっと待ってほしい。
 当時の翁長雄志知事が強く反対する中で、汚濁防止膜設置の海上工事、護岸工事を強行したのはほかならぬ防衛局である。県との事前協議も完了していなかった。損害が生じたとしても自業自得だ。
 仲井真元知事が埋め立てを承認した際、県は「工事の実施設計について事前に県と協議を行うこと」と留意事項に記載していた。
 協議の不備を指摘された防衛局は「協議を行うこと」は同意を得ることまで求めるものではなく、留意事項違反とはならないと主張している。
 協議さえすれば決裂しても構わないという認識だ。そうであるなら、何のための留意事項だったのか。あまりにも誠意に欠ける言い分だ。
 軟弱地盤についても調査が継続中として存在を認めていない。防衛局が提出した文書は全体として詭弁(きべん)、こじつけ、言い逃れが目立つ。
 県は執行停止は認められないとの意見書を送付したが、防衛省の申し立てを国交相が審査するのだから、結果は見えている。公正さを欠いているのは誰の目にも明らかだ。
 このような手法がまかり通るなら、原発から出る核のごみの最終処分場でさえも、地元の同意が不十分なまま建設できるようになるのではないか。問われているのは日本の民主主義の在り方だ。独り沖縄だけの問題ではない。
https://ryukyushimpo.jp/editorial/entry-823748.html



撤回停止は「不適法」 県、却下求め国交相に意見書(2018/10/25琉球新報)
 米軍普天間飛行場の名護市辺野古移設を巡り、県の埋め立て承認撤回に政府が対抗措置を講じている件で、県は24日、撤回の効力を一時的に止める執行停止は認めるべきではないとする意見書を24日、国土交通省に送付した。県は、国が行政不服審査制度を使って執行停止を求めることは「不適法」だとし、申し立てを却下するよう求めた。執行停止を認める緊急性がなく、撤回処分は適法なので効力を停止する必要性もないと訴えた。 

 県の弁護団は24日、県庁で会見し、意見書の内容を説明した。弁護団は(1)行政不服審査制度は私人の救済を目的とする(2)国による同制度の利用は地方自治の観点から問題がある(3)国の機関が国の機関の申し立てを判断するのは公平性に欠ける―などと指摘し、申し立ては不適法とした。
https://ryukyushimpo.jp/news/entry-823765.html



posted by オダック at 20:55| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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